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Con Te Partirò/Time To Say Goodbye
評価:
アンドレア・ボチェッリ,ジョン・マイルズ,サラ・ブライトマン,ジェラルディーナ・トロバート,ジョルジア
マーキュリー・ミュージックエンタテインメント
¥ 3,400
(1997-10-25)

何度聞き返してもアンドレア・ボチェッリとサラ・ブライトマンの歌う「Con Te Partirò」が超イイ。
この曲がクラシック×ポピュラーのクラシカル・クロスオーバーの起爆剤になったのだとか。

# 英語よりイタリア語のしっくりくる。

JUGEMテーマ:日記・一般
| Music | 03:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
"Chan Chan" by Buena Vista Social Club
評価:
Ry Cooder
Nonesuch
¥ 1,130
(1997-09-16)

今日、立ち寄ったカフェで流れてきた懐かしい音楽。
Buena Vista Social Clubの"Chan Chan"だ。

歌っていたじーちゃんの殆どはあちら側の世界に旅だってしまったようだが、
この映画を見るたび、人生は何が起きるかわからんもんだなぁ、と感じる。

De Alto Cedro
voy para Macane
Llego al Puerto
voy para Mayari

仕事で南米へいく機会はそのうち訪れるだろうから、
ついでにCubaへ立ち寄りたいな♪
JUGEMテーマ:日記・一般
| Music | 03:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
the ジブリ set 2
評価:
DAISHI DANCE
SPACE SHOWER MUSIC
¥ 2,450
(2013-12-18)

Daishi Danceの"the ジブリ set 2"をようやく拝聴(Daishi Danceは継続してウォッチしている数少ないDJ。"the P.I.A.N.O. set"の"LET LIFE LOOSE"で衝撃を受けて以来、彼の新譜はほぼ漏らさず聞いている)。

2008年の"the ジブリ set"から5年半ぶりの続編というところで、どのように仕上げてくるのか想像していたが、前作よりも一段階上のものが出てきた印象。もうないだろうけども、更なる続編が出たらまた買っちゃいそう。

同時に購入した"NEW PARTY"と共にヘビーローテーション中♪
JUGEMテーマ:日記・一般
| Music | 21:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
最近の夜事情
別にへんなことしてないですよ。
年明けてから殆ど酒を飲みに行く機会すらなく。
つまり、夜遅くまで仕事をしている事が多いわけ。

で、しばしばyoutubeなどで音楽を聴いている。
中学・高校時代は 90年代のJ-Pop音楽絶頂期なので、
ものすごいお金が動いていただけあって音楽のレベルが高い。
クラシックばかり聞いていた自分でもいいな!という曲もいくつもあった。

そして音楽はシーンと密接になっているので、 懐かしいなぁ、とか、いいな!
という曲を見つけては 再生リストへ追加している。

たとえば、Love PsychedelicoののLast Smileなどは、
たしか友人といった香港のホテルのRadioで流れてきて心底びっくりした。
こんな高いレベルの曲があったのか!とか。

また、高校1年生の頃に、
NowやMAXなどのオムニバスが流行していたので
そういったものを結構聞いていたり。
夏休みにCAへ1か月くらいいっていた事もあり、
余計にアメリカかぶれしていたのかもしれない。

全ての歌に対して、正直、歌を聴いているというよりも
曲の雰囲気で好きか嫌いか判断していたので
歌詞を覚えている曲はほぼない。

で、まぁ90年代ソングではないのだが、
曲の雰囲気を気に入ったのを思い出し検索していたら、
「ワダツミの木」って上田現て人の曲だということを初めて知ったわけで。

で、作曲者が歌う「ワダツミの木」ってどうなんだろう、
とおもって聞いてみたら、いいじゃない。

無常な感じの中にエネルギーがあふれてるというか。
というわけで、一度聞いてみて!

■上田現の「ワダツミの木」
| Music | 02:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
【続】この音をどのように弾きたい?
吉澤 ヴィルヘルム
青弓社
¥ 3,150
(2006-02)

前回の「この音をどのように弾きたい?」に対して、
biaslookさんが、コメントをくださいました。
せっかくコメントを頂けたので、さらに考えてみます。
解説ありがとうございます。なんとなくは分かります。ただ、今の私には手に余ります。書いていただいた内容は、全体的なことであり、それは最終段階に当たると思います。しかし、私はそこの領域にまで達しておらず、楽譜をどのように読むかで立ち止まっています。
「この音は強く?弱く?」「この和音はどのような音をだすべきか?」「このスラーの意味は?」などが今の私に必要なことで、それをどうすれば学べるかと模索中です。

「演奏法の基礎」という本を昨晩から読み始めましたが、そこにリズムやそれぞれの音の出し方が書いてあり、まずはここから、と思っています。

作者の心を考えて弾くのも必要とは思っており、モーツァルト大事典や書簡集などを買おうか迷ってます。
なるほど、強く求めてらっしゃる箇所は、完全に盲点でした。
なぜなら、音大受験(ピアノ)までの道のりでしつこくしつこく、
体に染み付くまで徹底的に指摘を受け続けた道だからです。
自分の意図で演奏法をアレンジできる領域ではなく聖域に近い部分でした。

以下のようなものもそうです。
古典派までは音の強弱は拍節に依存しやすいが、ロマン派からは音高による影響が大きくなるそうです。(「演奏法の基礎」読書なう)
ハイドン、モーツアルトのピアノソナタと、ベートーヴェンのピアノソナタでは
ご存じのとおり演奏方法(スラーの扱い、音の強弱、その他ルール的なもの)が異なります。
ましてやバッハではさらに演奏方法が異なります。

同じ楽譜に、同じルールで書かれている音楽なのに、
なぜこうも演奏方法が異なるのか?と最初は疑問でした。

しかし、ある時我らが師匠の一人は、
バッハの勉強をしている時のことです。
チェンバロを使ってその疑問にこう答えてくださいました。
「バッハの平均律の演奏に当時使われていた楽器です、弾いてみせます」


それ以上の説明は必要ありませんでした。
普段弾いているピアノとはまったく別ものです。
ピアノを使ってこの雰囲気再現する事を求められているのです。

同様にハイドン、モーツアルトの時代のピアノフォルテと
ベートーヴェン、ブラームス、シューベルトの時代の楽器はまた異なりますし、
ロマン派の前期、後期でも楽器性能に違いはあったでしょう。
※残念ながらフォルテピアノは生で触った事がありません。

桐朋学園大学の入学試験では、以下の演奏を求められます。
 ベートーヴェン ピアノソナタ 1曲
 ショパン 練習曲 2曲
 バッハ 12平均律 1曲

よって、受験生は試験までにバッハの基礎的な演奏法をかなり勉強します。
(インベンション2声、3声に始まり、12平均律1〜2集です)

和声などに関しても(この和音はどのような音をだすべきか?)
入学後に西洋音楽史や楽曲分析、音楽理論(和声)の授業がありますので、
さらにそのような部分での基礎力が高まるのだと思います。

クラシック音楽のオモシロイところだと思いますが、
探究すればするほど深く深くなっていってまいりますので
同時並行で信頼できる先生を探してみてはいかがでしょうか?
好みのピアニストの傾向から流派を選ばれるのもよいかもしれません。
※すでに先生につかれていたらごめんなさい。
 ちなみに我々は、ピアニストガイドで言うところの、”レヴィ派”ですが、
 ものすごく指使いが特徴的な流派だと思います。

ではでは、このあたりで失礼します。

追伸:

クラシック音楽の事を久しぶりに思い出す事は、
なんだかとてもうれしい気持ちになります。
長文失礼しました。
| Music | 02:52 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
この音をどのように弾きたい?
Twitter上にて、biaslookさんが、
昨日のピアノレッスンで「この音をどのように弾きたい?」と聞かれて全く答えられず。そんなこと考えたこともありませんでした。解決策が全くみえない。
と発言されていたのに対し、
私には自分なりの見解というか、答えがあるので
先ほど更新した勢いを利用して投稿。

題材は、ショパン作曲の スケルツォ2番 変ロ短調(Op.31)
作曲されたのは、1837年とされています。

私は曲を演奏する上で以下のことを重要に考えています。
「全体」をイメージした上で、「ディティール」にこだわる

まずは、全体像をぼんやり作ります。
作曲家へ影響を与えた要素を理解するアプローチです。
作曲された環境を知る事です。


●人を知る
→ ショパンという個人の〜1837年の人生(パーソナルを知る)
→ ショパンの近い交友関係(両親、パートナー、友人を知る)
→ 交友はないが影響を与えたであろう同年代の人物(時代背景を知る)
  ※音楽に限らない

●政治・文化を知る
→ ショパンの祖国、ポーランドという国のおかれていた情勢を知る
→ ショパンの亡命先(フランス)を知る
→ 食、言語、美術、文学、etc...

これらの情報(文字、映像、音)を知っていく上で、
「なぜ?」がたくさん出てくると思います。
これらにひとつずつ仮説を加えていきます。

たとえば、以下の情報があります。

1830年にポーランドでロシアの支配に反対する国民的蜂起がおこったことを契機として、作曲家ショパンは亡命の道をえらんだ。

この時、ショパンはどのような心境だったのでしょうか?
残された情報からしか推測することはできないかもしれませんが、
同じ人間として仮説を立てることができます。

次に、曲を知るアプローチへ移ります。
スケルツオ2番はさまざまな演奏家が演奏していますが、
それぞれ想像力あふれる解釈をしています。

私はショパンを知っていくにつれて
非常に感情の起伏が激しい人間だと思っていますので
音楽にも隠しきれるものではないと考えています。

そういう視点からみると、
とても感情の起伏のはげしい曲に聞こえてきませんか?
まるで躁鬱の人を見ているような気になります。
誤解を恐れず言えば、大げさ(笑)

たとえば、スケルツオ2番の冒頭部分からのイメージの草稿です。
----------------------------------------------------------------
出だし箇所では、
ものすごく深刻な(怒りがまざったような)情景をイメージしました。
→ これを暗闇に明かりをともすような と先生は表現されました。
そういう心境の中、次々と怒りが訪れてきます、あれもこれもです。

☆ピアノの前に座るショパンは、
 昨日のジョルジュ・サンドとの喧嘩を思い出し憂鬱。

しかし、次の瞬間には、
いろいろ悩んでいた割には、
こんないい事もある、あんなこともあるじゃないか、など
ポジティブな思考が訪れてきます。

☆怒るに飽きたショパンは、
 ジョルジュ・サンドが作ってくれたおいしい料理の事を思い出し明るくなり
 あやまろうと心に決めました。

※ジョルジュ・サンドはレシピを残しています
http://www.amazon.co.jp/Autour-Table-Dodo-Press-George/dp/1409921069

そして気分良くなってきて、
鼻歌交じりで歌まで歌ってしまう

☆そして、明日の公園へのデートの事を考え出したのです

---------------------------------------------------------------

このように、ひとつひとつのフレーズに対し、
勝手なイメージをつけていく作業をされると
より曲に深みを持てるのではないでしょうか。

ただし、モーツアルトは上記とはだいぶ違うなアプローチが求められていると思っています。
なぜならアプローチは作曲家の個性に依存するところが大きいからです。

ショパンという人間は、
非常に受容性に富んだ人間だと思っていますので、
周りの影響をもろに受けたものと考えています。
なので上記のように彼自身もそうですが、
周囲を深く研究しました。

しかし、モーツアルトで言えば、
ショパンに比べれば感情の起伏も激しくはなく
受容性よりは凝縮性(こだわり)が強く感じています。

また、それ以上にロジカルシンキングといいますか、
論理性に強かったイメージを持っています。

上記をベースに研究対象を絞ります。
影響の範囲はショパンより狭かったものと感じています。
何をもって狭いというのは非常に説明しずらいですが。

最低限自分自身がやったことですが、
モーツアルトの時代はフォルテピアノが主流だったので
これはピアノソナタを理解していく上で非常に重要だとおもい
ピアノフォルテの楽器の構造と音はおさえました。
これは表現の役に立ちました。

また、モーツアルトはいたずらが大好きです。
演奏していても意地悪な仕掛けをたくさん発見します。
彼のパーソナリティを知る上でも書簡などは目を通しておきました。
これはいたずら(意外性)を浮かび上がらせる上で役に立ちました。
 
その過程でモーツアルトのピアノソナタの中には、
真面目に作曲しているように見えて、
心の中では笑いながら作っているんじゃないか?
と思う曲をいくつか発見しました。

上記のようなアナリーゼする道筋(プロセス)をつくることも、
演奏のひとつの楽しみかもしれません。

結論:
曲の背景にある人間や環境を知ることが、
曲をイメージする唯一の道である。

以上です。
| Music | 02:58 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
Alban Berg Quartet plays M.Ravel String Quartet F-dur/アルバン・ベルク弦楽四重奏団 ラヴェル作曲 弦楽四重奏 ヘ長調
評価:
アルバン・ベルク四重奏団,ドビュッシー,ラヴェル,ストラヴィンスキー
EMIミュージック・ジャパン
---
(2002-03-06)

久しぶりの投稿。
あまりにあわただしく基本的には音楽を聴く間もない。
いい意味でも、悪い意味でも怒涛の日々、息をつく間もなく終わっては現れる。
いきつく先に何がまっているのか、想像もできない。
進み、考え、軌道を調整する。

日に日に厳しくなる自分への課題。
なんのために?など関係無い。

若さというリスクとエネルギーを天秤にかけ、
目指す方向へただひたすら走るのみである。

>>

そんなある朝、珍しく家にて所用があったので、
午前中は自宅にて作業としていた。

ふと、「BGMがほしいなぁ」と思いTVをつけ、いつもどおり番組案内を見た。
BS2にて ”クラシック倶楽部” なるものがやっておるようで、
「ああ、これがいいな」とチャンネルを選択した。

そして、特に気に留めることなくメールを書いていると、
しばらくして”天にも昇るようなメロディ”が聞こえてきた。
私は驚き、と手を止めて耳を澄ましてみた。

聞きなれた音楽だ。
しかし、ずっと長い間聞いていない。
心が洗われるとともに懐かしさがこみあげる。

実はこのアルバムはLPでしかもっていない。
よって約5年ほど前に増幅アンプが壊れて以来一度も聞いていない。
これを聞いていたのは22歳〜24歳頃であるから、
もうだいぶ前の事に感じるのも無理はない。
たしか10代の終わりころに行った”草津音楽祭”にて
購入したものと記憶している。

当時ピアニストを志す音楽大学生だった私は、
自分の師匠が演奏するラヴェルのピアノ曲をどうしても聞きたくて
フリーマーケットへでかけLPプレイヤーを購入した。

それをきっかけにLPをちょこちょこ買っていたのだ。
このLPをなぜ購入したのかはよく覚えていないが、
たぶんラヴェル作曲だったから買ったのだろう。

クラシック音楽に出会えた事は一生の財産だと思っている。
小さなストレスなど軽くふきとばしてしまう。
かのアインシュタイン氏は、
「死とは何か?」という問いに対し、
「死とはモーツァルトが聴けなくなることだ」と答えた事は有名だが、
そう答えてしまうのも、信じられない話ではない。
私の場合はラヴェルの音楽であるが。

それにしても魂が洗われる音楽である。
| Music | 00:02 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
アマルフィ~サラ・ブライトマン・ラヴ・ソングス~
評価:
サラ・ブライトマン
EMIミュージックジャパン
¥ 2,500
(2009-07-08)
Amazonおすすめ度:

本格的に、、、このCDは、、ヤバイ。
サラ・ブライトマンがききたくなりたまたまいったHMVで購入。
アマルフィの映画公開に合わせて企画された商品らしい。
あまりにCDの内容が素晴らしかった。

これは映画にもサラ・ブライトマンの歌がたくさん使われるのかな?と思い、
歌と、イタリアの風景を見るために、公開初日に近所のイクスピアリへ行ってきた。

イタリア語の響きにうっとりしながらローマの風景、アマルフィの風景を楽しんだ。
そして!期待どおりサラ・ブライトマンのコンサートシーンがあり、うっとり聞き惚れる。

はー。
1. サラ・ブライトマンのコンサートに行きたくなった。
2. イタリアに行きたくなった。
3. ストーリーは忘れた。

いいー。
| Music | 17:02 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
Glenn Gould - Brahms: Ballades, Intermezzi, Etc
評価:
グールド(グレン),ブラームス
SMJ(SME)(M)
¥ 1,475
(2008-11-19)

先週末に大阪お会いしたコンサルタントさんと
予想外にクラシックの話で大盛り上がりをしてしまったので、
今週お会いする時にCDをプレゼントしたく、
昨日は渋谷HMVへ行ってきた。

購入目的は、
グリュミオー(ヴァイオリニスト:1921-1986)の演奏する
セザール・フランク作曲のヴァイオリンソナタのCD
正統派な演奏ながらも、
色気をもった抒情性と慈愛に満ちたとてもいい演奏をする。

フランクのヴァイオリンソナタは、
かなり多くの演奏を聞いてきたと思うが、
このグリュミーのものが一番よいとおもっている。
そして、ピアノ伴奏がポール・クロスリー

ポールはフランクのピアノ曲のアルバムを出しているが、
これもまた不動の名盤だと思う。
休日に聞いていると完全にトリップする。
前奏曲、コラールとフーガ ~フランク / ピアノ作品集

とかなんとかいいつつ、
写真はグレン・グールドの演奏するブラームス小品集。
自分はどうにもロマン派が好きだということを再認識させられる名演だ。
高校生くらいの時に演奏した曲なんかも入っていて懐かしい。

老後は好きなクラシックの曲を聞いたり弾いたりしてゆったり暮らしたいが、まさにブラームスの後期に書かれたピアノ小品はぴったりだと思う。


| Music | 09:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ集 第4巻
評価:
シフ(アンドラーシュ),ベートーヴェン
ユニバーサル ミュージック クラシック
¥ 2,504
(2007-06-20)
大好きなアンドラーシュ・シフのベートーベンのピアノソナタ集。
まずは月光を聞いてみたかったのでゲット。
期待を裏切らない演奏。

大家としての風格がゆるぎないものとなった。
| Music | 02:36 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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