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ニューヨークで働きたい!!
しつこいようですが、まだ募集していますよ。
ニューヨーク

なぜ、これほどしつこいかといいますと、
本当は自分自身がとっても行きたいなぁという部分があるからです。
世界中の街で暮らしてみたい夢があるので。

とはいっても、自ら選んで起業しているので、
しかるべきタイミングになるまでは出れないので
今回はあきらめてはいるのですが。

この案件は外国人ではNGで日本人でなければならないのがポイントです。
なぜならアメリカは今VISAをほとんど発給しません。
日本人を募集するには理由があるのです。

この案件のPGですと、
直近のJAVA経験が3年以上は必要です。
SEはプロキュアメント及びパーチェシングの業務知識が
絶対必須となりますが、PGは敷居が低いです。
そこがチャンスです。

スキルシートの作り方がとても重要でして、
汎用のスキルシートだとなかなか合格できません。
が、しっかりお化粧をしていけば結構な確率で1次は突破します。
あとはエンドとの面接でしっかり受け答えができれば合格となります。

ぜひ、特に若いエンジニアに世界へ出てもらいたいものです。

ニューヨークでのお仕事 その1
http://www.rai-jin.com/job_20090213-01
| Business | 01:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ニューヨークで仕事したい人募集中!
おもしろそうな案件の情報がきました!
身近な方でご興味ありそうな方がいらっしゃったら
ご紹介ください!オレが行きたいくらいだ!

ニューヨークのお仕事です。
JAVAの強い方に持ってこいな感じです。

【JAVA】ニューヨークのお仕事 その1

【JAVA】ニューヨークのお仕事 その2

【JAVA】ニューヨークのお仕事 その3

ご連絡お待ちしております!

お電話:03-5769-0513
メール:hr[at]rai-jin.com
問い合わせフォーム
| Business | 03:15 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
お金を儲けるとはどういうことなのか?(香港和僑会)
昨年11月に中国(香港、珠海、澳門)へ行った目的のひとつに
第43回 香港和僑会への参加があった。

講演の後に懇親会という流れだが、その講演がとてもおもしろかった。
一言に「おもしろい」というのは非常にあいまいな表現だが、
自分の常識がせまい範囲のものだというのを思い知り
とても愉快でたまらなかったとでも言えるだろう。

講演者は、フェニックスグループ 荻野 正明会長。
講演テーマは、『お金を儲けるとはどういうことなのか?』
今日は、その講演を経て感じた事をつらつら書いてみる。

まず、荻野氏の簡単な紹介は、
香港和僑会サイトの記事が詳しいので
そちらを引用させてもらう。

さほど売れていなかったプラダを香港で大成功させ、ブランド「アンテプリマ」のイタリアでの立ち上げ、そして今はファッション関連ばかりでなく高級スーパーの「シティースーパー」など傘下に抱える数十社の企業を束ねるトップでもある。

続き


で、今回の講義では何を得たか?

ひとつ目は、
日本人と中国人との間にある「金を儲ける」感の隔たり。

如何にして金持ちになるかに付いて日本人と中国人は考え方に違いがある。中国人は金に対する執着心が非常に強いが、日本人は淡白を装う。金に対して悪いという考えを持っているからだ。例えば「問題をカネで解決しようとする。」「カネで人を買う」「札束で人の顔を叩くようなマネをする」などの言い回しでおなじみの通りだ。中国人は現実的で問題解決に金が必要ならカネを使えばいい。と考えている。必要な事はやったらいい。と考えているのだ。

第43回香港和僑会議事録より引用


日本人は現状豊になっているので、
我々はお金に対してどこか「妬み」を強く持ってると思う。
「あの人は金持ちだから」とか「儲かってるねぇ」とかいう言葉の裏に、
「妬み」だったり「自分は清らか」といった感覚を感じるときがある。
それがいいとか悪いとかはわからないが、
金持ちになる人を阻害しているような気がしていた。

ふたつ目は、日本人と香港ではハングリーさ加減が違うこと。
日本人はどこか一定の場所までいくと”空気を読む”ように大人しくなる気がする。
貧しいうちは、本気で努力するが、「足るを知る」美学なのか、
そこから先がどうにも続かない。

金を貯めるのに理屈は簡単である。根性・スピリットさえあればよい。金を貯めると一旦決めたら、タバコは吸わない、酒は以ての外(もってのほか)、ネタ銭はサラリーを中心に作るのだが、現実にそれをやり遂げた人間が大金持ちとして君臨することになる。

人間どうしてもちょっと余裕が出来ると楽(らく)をしたい、贅沢をしたいと考えるものだ。至福、幸せを感じているときと言うのは大体無駄遣いをしている時であろう。

第43回香港和僑会議事録より引用


だからこそ日本では考えられない金持ちが香港にはたくさんいるのだろう。

つい最近まで気がつかなかったのだが、日本と香港では金持ちの度合いがずいぶん違う。勿論日本にも金持ちは一杯居るのだが、資産1兆円を超える金持ちは香港には居るが日本には居ない。人口比では日本の方に金持ちが多く居てもおかしくないはずだが実際にはそうなっていない。日本の税制と香港の税制では違いがあるのだが、そういう観点ではなく、メンタリティが香港人と日本人で違うのではないか?そんな仮説を考えて今まで付き合いの合った人がどうだったかを当てはめてみたら当たっていた。
第43回香港和僑会議事録より引用


しかし、切ってもきれない問題として
「金持ち」というのが「幸せ」の唯一の条件なのか?という問題があるが、
そこには賛同致しかねる。

それでも、人間の生きる共通目的は「幸せな充実した人生を送る」だと仮定すると、
「幸せ」には将来に対する不安があまりない状態という要素が入ると思う。
だとすると、「幸せな人生」と「お金」は一定以上は密接だ。

景気がよい時には自由な働き方を選び働いている人間がいるとして、
景気が悪くなると、企業にとっては恰好の経費削減対象となる。
つまり、もし「自由」で、且つ「幸せな人生」を過ごしたいなら
貯蓄は間違いなく必要になる。

「自由」で「幸せな人生」を過ごしたいなら、
単純に金を稼ぐ目的をたて、邁進する時期が必要なのかもしれない。
それをしなければ準備がないので困難を目の前にして挫折してしまう。

ところで、金を稼ぐメンタリティは
やはり日本人よりも香港人に分があると考えて間違いない気がする。
目的に対してとても一途に突っ走る。
これは多くの日本人に真似しろといっても難しいように思える。
なぜなら、日本人は目的よりも義や想いを優先する傾向にあり、
どこか優しさなのか甘さなのかが出てきてしまい目的がぶれてしまう。

以上から推測するに、
多くの日本人は金を稼ぐ才には恵まれていないのだろう。
これが正しければ、多くの日本人は正規雇用につくべきだとおもう。
それが「日本人の幸せ」に近い気がしている。

さて、脱線してしまったが、
金を稼ぐという点において、精神性はともかくとして
「どうやったら?」の具体的な部分はまた別な話だとおもう。

では、どうやったらいいのか。

私は成功者ではないので「こう!」というのがないが、
その中でTOCは有力な戦術だと思っている。
まー、しつこいなぁ、と思われるかもしれないが、
「ザ・チョイス」は面白い(笑)

1、現実はシンプルである
2、対立は当たり前で仕方のないことではない、
  必ず調和がとれる状態が存在する
3、人を責めることなく客観的にことに当たる


さてさて、荻野氏は香港人の象徴的な話をこう語っている

香港人の友人からよく「荻野は金儲けが下手だ」と面と向って言われた事が何度もあるが、“カッコ良くやろう“が強すぎたんだと思う。
その点中国人の割り切り方は徹底している。“ダメだ”と思えばパッと辞める。これは真似できない。
昔ニットの工場に毛糸を納めていた。そこの主任クラスの担当者がリベートを取る。それを払うとオーダーを回してくれるのだが、抵抗感があった。オーダーが欲しいのでイヤイヤながらも支払っていた。中国人は直ぐに支払っていた。要はその担当者は私腹を肥やしていたわけだ。その人は独立してニット工場を始めたと人づてに聞いた。ある時にばったりネーザンロードで出会ったので近況を尋ねるとニット工場は辞めてカツラをやっていると言う。何年かして偶然会ってどうしているのか聞いたら今度はエレクトロニクスをやっていると言う。この人の身替わりの速さと言うか節操のなさには舌を巻いた。

立場を利用して金を取り、起業したかと思うと業界を変えていく。儲かると思うと直ぐに飛びつく。だが、そのたびに大きくなっているのは大したものだ。
第43回香港和僑会議事録より引用


この話には大変驚いたが、
一方で最近の私にとっては少ししっくりくる内容でもある。


夢を描いてその夢に向って邁進するわけだが、

「金があったらどうしたい、こうしたい」と言うのは香港人にとっては夢(寝言)彼らは「夢は金が出来てから考えよう」と発想している。金があったら実現する可能性がある。と考えるのは中国人のDNAなのだろう。だからネタ銭作りが第一目標になっている。この世界では情報は全て口コミだがガセネタもたくさんある。それをスクリーニングする。非常に実戦的なやり方だ。日本人なら、この道一筋で起業を果たしたら同じ業界を何年も続けるだろうが、香港人は10年先、20年先は同じ仕事をやっていないだろう。

日本人が発想する「今やっている仕事をこれ位大きくしてこういう部門を作って」、とは大きな違いがあるのだ。
第43回香港和僑会議事録より引用


また、以下の考え方は実に賢いなぁと思わざるを得なかった。

相場で50から100の間を動くと仮定する。すると50で買って100で売ろうとする人が多いだろうが、彼らは違う。50では買わない。60か65で買って85か90で売る。株価が下がると明日はもっと下がると思うので買えないし上がると明日はもっと上がると思うので売れない。10%ぐらい高く買ってもいいのに底値を狙っているから買えないのだ。売るときも天井狙いをしてしまう。少し狙いどころを緩めてやれば随分違った景色が見えるに違いない。彼らの成績は結果としてローリスクハイリターンになっているのだ。
第43回香港和僑会議事録より引用


さてさて、自分なりの結論の部分だが、
起業には「想い」は絶対に重要だとおもって疑うことはない。

金なき正義は無力であり正義なき力は圧制である。(筆記者註:パスカルの“力なき正義は無力であり正義なき力は圧制である”が元と思われます)金がなければ自分の目的は達成できないのだ。
第43回香港和僑会議事録より引用

だが、「金なき正義は無力であり、正義なき力は圧制である」というくだりには、
心から賛同するほかなかった。

経営者は、よき経営者でなければならないだろう。
だが、まずは無心になってお金を稼ぐことも重要に違いない。

補足:

「ザ・チョイス」にもこうある。

「2000年前、セネカ(古代ローマの政治家、思想家、詩人)が言った言葉を知っているかな?『幸運は、準備と機会がめぐりあったときに訪れる』と彼は言ったんだ。どう思う」
「状況を左右する原因と結果の関係を知っていることほど、確かな準備はないわね」ゆっくりとした口調で私は言った。

<中略>

「不運はその逆だ。不運とは、現実と準備不足が巡り合った時に訪れる。しかし科学者のようなやり方で現実にアプローチすれば、必要な準備は用意することができる」
| Business | 16:00 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
ひさしぶりのテレアポ
はじめてテレアポを経験したのは、
光通信が絶頂へ駆けのぼるころの1999年、
ほとんど業務知識がない中で法人向けレンタルサーバの営業を経験した。

かけた瞬間にブチ切れてる人が大勢いらしたことに
かなり驚いた!!

その後もセキュリティ会社や
RAIJINの初期のころにもあったが、
いきなりキレてる人はいなかった。

ひさしぶりにテストマーケティングで
面識のない会社さんへ電話をかけてみたのですが
やはり最初は緊張する!が、やっぱりおもしろい。
結果がまったくわからないのでドキドキする。

テストマーケティングが終わって
もしも本格稼働となったら、
一緒になってリンリンやっちゃおうかしら!などと
考えてみちゃう今日このごろです。
| Business | 18:28 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
企業活動そのものが公益じゃないか
なんでこんな当たり前のことに気付かなかったのか。

よくよく考えてみたら
企業活動そのものが公益じゃないか。

法人税、法人住民税はもちろんのこと、
社会保険だって払わなきゃいけないわけだから
どんどん儲けてたくさん納税するだけで
日本国としては助かるわけだ。

儲かってない会社ですら
雇用を創出して納税してるわけだから
十分世の中のためにたってる。

いくら納税しても税務署はちっとも
「ありがとう」、とは言ってくれないけれども
よくよく考えると自分が小さい頃には
誰かにサポートしてもらえてたわけで、
それは両親や祖父母、親戚だけではない。
お礼言われないのも納得してきた。

あああ、シンプルだったのね。
| Business | 16:01 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
学生たちに会ってきた!
昨日は学生たちを紹介して頂くために、
知り合いの議員さんのところへお邪魔した。

東大生と慶応生だったが、
起業家志望の学生にしても、
政治家志望の学生にしても、
志望がなかったとしても、
とにかくハートが熱い。

なにかしなくちゃ。
なにかつかまなくちゃ。
なにか結果ださなくちゃ。

考えている事がおもしろい。
頭もいい。倫理観もある。行動力もある。
将来が心から楽しみだ。

彼ら真にプラスになるような、
そういう仕事をどんどん作り上げて
価値ある結果を生み出す会社にしよう。

議員さんもかなりの変わり者で、
刺激的で有意義な時間だったなぁ。
| Business | 17:57 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |
Myanmar Clothes


”ミャンマーの手織り布を使った製品の商社”を

私たちの母親とミャンマー人女性ピューさんの2人で

新会社法施行直前に有限会社で立ち上げました!

ブランド名は ”YNP(ワイエヌピー)”です。

Web : http://www.ynp.jp/
Mail: contact@ynp.jp

製造してくれる人たちは熟練工なのですが、

なにぶん素人が立ち上げた会社なので

どこに売っていいやら、どう商売していいのか

さっぱりわからずです。

どなたか卸し先や、販売先をご存知ないでしょうか?

JETROやらミャンマー大使館も協力してくれたりで、

色々教えてもらっているのはいいのですが、

売れなきゃ商売なりたたないよ!!w

助けてあげてくださいませー!

追伸:

ごく一部の方に数年前からご相談させて頂いておりましたが、
ようやく法人化まで至りました、厚くお礼申し上げます。

ちなみにHPはドリコム社の"Drecom CMS"使ってますので、
素材準備1時間、構築2時間の計3時間でちゃちゃっと作成。

HPはパートナーの”ファーサイド社”にお願いの予定だったのですが、
私のあまりの時間のなさに依頼を調整する事ができず止む無く自作・・。
今後のすりあわせをお願いしますw > マッキー氏&トッチー氏

| Business | 11:30 | - | - | pookmark |
電話の相手が自分にどんな気持ちを抱いているか?
「携帯通話するだけで相手の本心をズバリ」

携帯通話で通話した相手が自分にどんな気持ちを抱いているか、
すぐに分析してくれる”夢”のようなサービスが登場した。

 ■利用方法は…

 (1)相手の電話番号を恋人▽友人以上恋人未満▽友人▽夫婦▽子供▽ビジネス−の6つのカテゴリーのどれかに登録。

 (2)「iモード」などインターネット接続サービスで「2ban.jp」にアクセスし、メニューから「キモチ分析トーク」を選択。

 (3)画面の電話帳から相手を選択し、電話をかける。

 (4)会話の後、相手の集中力を示す「ハマリ度」、信頼の程度を示す「期待度」、不快感を示す「おじゃま度」、愛情の度合いを示す「ラブラブ度」に分けて、それぞれ200〜250字程度で分析結果が自分の端末にメールされる。

フジサンケイ・ビジネスアイ 2006/07/26 一面から

--------------------------------------------------------------------
「キモチ分析トークサービス」

このサービスはイスラエルの会社ネメシスコが
治安維持用に開発した高度な心理分析技術を応用したソフトなので
お遊びや占いの域を超えているとか。
| Business | 10:50 | - | - | pookmark |
小さく?大きく?
最近感じる事なのであるが、「小さな○○」というのがひとつの世の中の流れとして確実に起きてきているような気がしている。
例えば小さな政府などはその代表と思っている。

今回テーマにしたいのは「小さな会社」。
こんなのは当たり前という方が多いかもしれないけれども、
駆け出し経営者としては非常に重要な部分なのです。

「小さな会社」という言葉を言い換えると、自分達が本来集中するべき部分に集中するという意味で、
つまり経営資源を「コア・コンピタンスへ集約している会社」という意味かな。

例:
車を売る会社は車を売るためにはどうしたらいいのかをひたすら考える。
レストランはおいしくて安全な食べ物を心地よく食べてもらうことをひたすら考える。
情報サービスを提供する会社は対象となる顧客に最大限満足してもらうためにひたすら調査分析を行う。

うーむ、会社を経営していくにはあまりにも本業以外の仕事が多すぎる。
例えば、本業以外の業務で代表的なのは以下の3つ。
1、会計
2、労務
3、人事
4、法務
5、清掃(笑)

これら全部を社内で回す必要べきではないと私は考えている。
そのための人材を自分の関係があるところから取り合えず探してくるのではなく、
それぞれの分野での専門家をキッチリ選択して依頼すべきではないかと思っている。
(予算的な制約などを考慮するべき必要はあるが)

但し、こだわりたい部分に関しては、

1、重要な意思決定に携わる
2、その分野のパートナーをサポートし相互監督を行う
3、現場へ出て実際に意思決定を行う

などなどさまざまなアプローチがあるだろう。
私は人事などにはとてもこだわりたいのでなるべく採用には関係していたい。

その他にも、チームの仲間割れやら、部下上司間の不満等のフラストレーション、
成績不振へのプレッシャー、資金繰りに対する不安、クレーム処理など
会社が動くためには多くの問題点が日々発生していくものだ。

んおっと、ふむふむ突然ひらめいたぞ。

(勝手に自分ブレスト中なんです、申し訳ない)

つまり私が考える経営資源の集中とは、

1、重要なファクターを意思決定
2、ファクターに掛かる余分な業務によるリスクを最大限にヘッジ
3、各担当が最も自身の仕事を全うできる環境を得る

これにより最大限に「社員が本業に集中できる環境」が構築できる。

ははぁ、そういう事か。(勝手にスッキリ)

この流れは確実にきてるわけだから、
1番に対するコンサルティングと
2番に対するソリューションの提供で足りない部分を
補完していくビジネスはますます加速しそうな気がしますな。

さてさて、スッキリしたところで、今日も一日がんばろう!!
| Business | 08:29 | comments(6) | trackbacks(0) | pookmark |
価値を伝える神が降臨!
昨夜は、偉業を達成し続けているある人間が深夜に来社。

これから仲間になるとても心強い営業経験者の志士が2名も同席し、
合計4人の生徒へ「秘密のトレーニング」を行っていただいた。

その内容は彼が編み出し続けてきたあまりにも貴重な情報なのでここに書き記すことはできないが、目からうろこがでる程に完成された技法だった。

常に一歩二歩先を読み、いくつもの心理的なスポットを作り、話を聞く人をやる気にさせる技術なのだ。彼の仕事は押し付けであったり、拝み倒しではない。自ら人間をやる気にさせるものといえよう。

なんとも素晴らしい!と思った。

モノを売るという行為は当然ながら、今現在そういうつもりがなかったとしても、刺激を失っている人間に輝きを与える仕事でもあるのだ。断られても断られても、輝きたいと思う人間がどこかで待っている限りは、断られるべきなのだ。そういう人間は必ずいる。自分が売ろうとしている商品のマイナス部分があったとしても、人間には誰にでも欠点があるのと同じように、補える方法が必ず存在するだろう。

「こうしよう!」と決めたことをすぐに止めてしまう人間が多くいる。これでは売れない。待っているかもしれない人間を逃している。自らの直感が正しいことを自らの行動で実証し続けることで、自らの直感に自信を持つという行為を知らないのではないだろうか、と思う。

自信がある、とはどういうことか?
自分が正しいことを実証し続けた人間の心理状態なのではないか?

自分に話しになるが、今回大きな勝負に出たことで、
必死さというか極限までの背水の陣が確実に多くの人に響いている。
やはり掛けるものの大きさは人の心を動かせる。

絶対成し遂げよう。
| Business | 15:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
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